いちほまれとは?

いちほまれ

ichihomare

「こしひかり発祥の地」 福井が持てる技術の粋を尽くし、およそ六年の歳月を掛けて開発した次世代を担う全く新しいお米です。

名前の由来

この命名には、「日本一(いち)美味しい、誉れ(ほまれ)高きお米」となってほしいという思いが込められています。

日本全国から寄せられた100,000件を超える応募の中から選ばれました。

おいしさの特徴

絹のような白さと艶

口に広がる優しい甘さ

粒感と粘りの最高の調和

食味評価

食味官能評価

[一般財団法人日本穀物検定協会]

いちほまれ 
0.7
こしひかり 

(平成26年~28年の3か年平均)

こだわり米穀店主・料理人のコメント

  • 「粘り+柔らかさ+米粒感+甘み」のバランスがずば抜けた見本

    (米穀店S)

  • 粒の弾力と粘りを楽しむことができ、旨みや甘みの立ち上がりの速さや広がりは申し分ないお米

    (米穀店K)

  • 普通に毎日食べて飽きることのない米

    (料理店W)

“いちほまれ”開発物語

  • 「コシヒカリ」を生んだ福井県農業試験場では「コシヒカリ」誕生後も「ハナエチゼン」「イクヒカリ」「あきさかり」など、これまでに40を超える品種を誕生させてきました。
    近年の夏の高温により全国的に米の品質の低下が問題視される中で「コシヒカリ」を超える新たな品種を開発するため、平成23年5月に農業試験場に「ポストコシヒカリ開発部」を新設し「コシヒカリ」を超える新たな水稲品種の開発プロジェクトはスタートしました。

いちほまれ栽培情報

福井市1

福井市

FUKUI 1

福井市2

福井市

FUKUI 2

永平寺町

永平寺

EIHEIJI

坂井市坂井町

坂井坂井町

SAKAI-SAKAI

坂井市春江町

坂井春江町

SAKAI-HARUE

勝山市

勝山

KATSUYAMA

鯖江市

鯖江

SABAE

池田町

池田町

IKEDA

越前町

越前

ECHIZEN-cho

越前市

越前

ECHIZEN-shi

敦賀市

敦賀

TSURUGA

若狭町

若狭

WAKASA